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インド旅行は実は危険?治安と最低、注意しておきたい15のこと

   

なんかインドは怖い・・・インドってどんなところなんだろう?

不安がいっぱいでインド旅行に踏み出せない方、多いですよね。

 

そんなインドって実際に危険なところなの?と多くの疑問の声を頂いてので、実際に行った際の体験談を踏まえながら、インド旅行を安全に楽しんでいただくためのポイントをレクチャーしていきます。

 

これさえ読めばあなたもインドマスターだ!

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インドの最新治安情報2017

badsecurity-1000x682インドは急速に経済発展を遂げており、社会情勢もよくなってきていますが、多くの民族や他宗教など国内の事情を抱えているために、各地でテロなどの犯罪がおこり、観光客が巻き込まれるケースも珍しくありません。

 

インドでは日本人を直接目的とされた、テロ事件は確認されていませんが、シリアやバングラディシュなどでは日本人が殺害される事件などに巻き込まれているので決して安心することはできない。

 

イスラム過激派の事件やテロが世界各地で起こっているのでいつ日本人をターゲットにした事件が起こりうるので、海外安全情報を常に意識し自身でも安全対策をたてておく必要があります。

 

人口・国民性は?

SYB_0458-696x465インドの人口“は13億2千万人”と中国を抜いて1位になっております。

そして国民性は愛国心が強い国ランキングでも上位にランキングされるほど自国愛が強いです。

 

そしてすべての国民が当てはまるわけではありませんが、インド人の多くがおおらかな性格をしており、その性格からか時間には大変ルーズな国民とも言われております。

 

インド映画などを見たことがある人はわかるかと思いますがインド人の“お金”が大好きな国民で、お金を持っている人ほど意地っ張りで強欲。

 

比較的庶民の方の方が周りに気を使える方が多いなど、お金持ちと庶民でも性格は異なります。

 

お金好きな国民性もあり、観光客を狙ったスリなどお金に関わる犯罪は年々増加の一歩をたどっており、国民が自分以外に興味がなく、目の前で強盗や強姦などの犯罪が行われていても助けることなく、立ち去ってしまうなどは珍しくないケースです。

 

インド人は計画性に乏しいので、とにかくガンガン売ってしまえと思っているので、商人の熱気はすごいものがあります。日本人も現地の人と仲良くなるためには熱気と勢いがあれば距離を縮めるのも早いでしょう。

 

注意すべき15のポイント!

さてここからは実際にインドに来ていると仮定し、インド旅行で気をつけたいポイントをレクチャーしていきます。

 

実際に行ってみて体験したことを踏まえながら、観光ガイドには載っていない豆知識まで役に立つ情報のみ厳選して紹介していきたいと思います。

 

1 旅行会社には気をつけて!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA先に言っておきますとインドには悪徳な旅行会社が多数存在いたします。

それだけに観光客がまず向かうインドの首都“デリー”には観光客をターゲットにした犯罪グループが多数存在します。

 

そんな被害に遭わないためにも現地の人の言葉をすべて信用するのはよしましょう!

 

特に現地からタクシーで首都“デリー”に向かう際に、行き先のホテルはずいぶん前に潰れたから新しいところを紹介してくれるなど、親切なふりをして観光客に歩み寄ろうとします!

 

これが真っ先の嘘!

そういって悪徳な旅行会社に連れて行かれ、不当な料金な旅行プランに契約させられるなどの被害が出ております。

 

そんな事件に巻き込まれないためにも、ドライバーや現地の人の話は半信半疑で聞いとくのが妥当だと思います。

 

そして目的地に行くたびに、何かしら入ってくる人にはこちらも意思表示をし、「目的地にいってくれ」と主張すべきです。

 

そこで潰れていると言われたホテルも実際にあったなど、大変迷惑な話もあるそうです、

 

2 インドの首都デリーの空気は最悪?

A man rides his bicycle next to Indian soldiers marching in front of India Gate on a smoggy morning in New Delhi, India, December 1, 2015. REUTERS/Anindito Mukherjee TPX IMAGES OF THE DAY - RTX1WNKV中国のPM2.5など大気汚染が世間をにぎやかしておりますが、インドの首都デリーの空気の汚さは最悪の一言でした。

 

これは自身の体に与える健康被害でいいますと、タバコを1日2箱吸っているのと同じらしく、学校などは3日間休校になるなど、国をあげての問題となっております。

 

正直何の防護策を取らないで、でかけたら30分も外に出ることは不可能です。

 

私は事前に調べていたので、マスクを日本から持参していましたが、1日外に出ていたらそのマスクもすぐに汚れてしまったので、複数枚用意することをお勧めします。

 

そして空気の汚さは、旅行時に撮った写真などでもはっきりと確認ができるほどで、こんなに汚いところで生活していたのかと、日本に帰ってきてから自分に感心してしまったほどです。

 

3 食事や飲み水は?

-e1425188013483飲み水としては適しておりません。必ずミネラルウォーターを購入しましょう。

歯を磨くなど直接口の中に入れる場合もミネラルウォーターを使うことをオススメします。

 

またミネラルウォーターを購入する場所も、路上などは避けホテルやショッピングモールなどの場所で購入することを推奨いたします。

 

中にはペットボトルを再利用して、中の水のみ入れ替えて観光客に売るなどの詐欺事件も起こっているので、必ず購入する際は、キャップが開けられていないなど自身で確認しましょう。

 

そしてインドでは炎天下の為に、水分の補給は必須となり、いいホテルなどでは2〜3本常備されていますが、少なくなってきたら早めに購入することをオススメします。

 

私は常に2本はストックとして旅行中持ち歩いていました。

 

4 チップは支払うべき?

DSC_1869日本人にはあまり認識がないチップをを渡す文化。チップはお金を渡すだけでなく、その人への感謝の気持ちを込めたサービス料として渡すことが基本とされております。

 

さて実際にインドではチップを支払う必要はあるのでしょうか?ガイドブックや旅行サイトをみてもインドにチップを払う風習はない。

 

これで安心か・・・と思いきや、近年インドでは海外からの観光客が増えチップを渡すのが常識になっております!

 

実際にいくら渡した方がいいのかは、他の先進国のように料金の10%などと細かい決まりごとがありません。

どんな場面でチップを渡すのかと言いますと、タクシーやホテルのサービスマンなどに渡すくらいで良いかと思います。

 

タクシーでしたら、目的地に着いた時に、そしてホテルのサービスマンの場合は重い荷物を運んでくれた後に渡しましょう。

 

インドは物価も安いので、そんなに大金を渡すこともないと思いますが、私はポケットに忍ばせておいた10ルピーを渡して喜んでもらえてました。

 

特にタクシーのドライバーなどはチップを生活費にあててる人も多いそうで、そこはケチケチするのも可哀想ですね。

 

5 病気や感染症

OLYMPUS DIGITAL CAMERA前述でも述べた通り、インドのお水事情は最悪なものです。

その為観光客の多くも、インド旅行中に起こす病気や感染症のトラブルの多くが水が原因のものとされております。

 

その中でも気をつけたいのが、「腸チフス・コレラ」です。

ともにお腹からくる病気なのですが、かかってしまうと激しい腹痛に下痢、高熱などせっかくの旅行が台無しになってしまうものです。

 

この多くが夏場などに発生しやすくなっているので、不衛生な屋台やレストランでの食事は避けましょう。

 

他にも雨の多い時期などに増えるのが「マラリヤ・デング熱」ご存知の方も多いと思いますが、この蚊にさされるとひどい高熱にうなされるのと、最悪は死に至ってしまうケースもあります。

 

そんなマラリヤ・デング熱を予防する為にも、薄手の長袖などで、肌を隠すこと。

 

そして蚊は15度以下だと活動ができなく、暖かくなればなるほど、吸血が活発になるので、滞在中は涼しい場所を選んで行動しましょう。

 

6 宿泊施設について

1db0aebab5b3abfd6cf7fd17edb72e31インドはカースト制度による身分格差が激しく、お金を持っている人は日本円で¥20,000〜ぐらいの宿に泊まり、バックパッカーや現地の庶民などは1泊¥500以下のホテルも多数存在します。

 

やはり値段の安いホテルなどは、安全面や快適度などは高級なホテルに比べ衰えますが、寝るだけで良いなど割り切った利用ができる方なら、安宿を利用しても良いかと。

 

夜になると、部屋の中までは虫は入ってきませんが、少しでも窓を開けると蛾?

みたいの奇妙な虫が入ってきたことを覚えております。

 

実際に虫が苦手な人などは、夜も虫の音などに怯えて過ごすなら、少し値段が張ってもいいホテルに泊まることをオススメします。

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7 誰もが気になるトイレ

P1030176インド旅行を女性が嫌がる理由としてトイレが汚いのも大きな理由とされております。

 

筆者の体験から言いますと、世界いろんなところを見てきましたが、インドのトイレの汚さは群を抜いてます

 

そもそもインドの町並みをみても、歴史的建造物や観光地の一部は整備されておりますが、町のあちらこちらにゴミが放置されており、とても清潔な街とは言えません。

 

インドの家庭の事情も家庭にトイレが設置されているのは、全国民の3分の1とされており、インフラ整備が整っていないのが現状です。

 

いくら経済成長を遂げている国でも下水の設備が整っていないのは、懸念材料になってしまうのと、公共のトイレだと女性は襲われても自分の身を守れないなど問題になっております。

 

もっとも安全な時間帯とされる、早朝の時間帯でさえ、集団で用を足しに来た女性に対しても強姦事件がおこるなど、女性にとっては劣悪な環境にある。

 

よくトイレの周りに建設作業員などがたむろしているのは、女性の拉致や強姦などが目的である。

 

日本のようにトイレが当たり前のようにあるわけではなく、学校にも設置されていないケースが多いので、観光客はその現場をうけとめて出かける必要が有る。

 

もちろんトイレットペーパーなどはありませんので、紙は持参していきましょう。

 

8 街中は犬がいっぱい?

fc2blog_20121231210800ef5インド旅行を経験した人はわかると思いますが、街のどこを見渡しても犬!犬!犬!とワンちゃん達が寝転んでいます。

 

日本でしたら犬がいたら可愛い〜と近づきがちですが、インドの犬に噛まれると狂犬病などの思わぬ病気をもらってしまう場合もあるのでむやみに近づいてはいけません。

 

そして狂犬病の犬の特徴として、とても好戦的で目はとろ〜んと重たい感じ、観光客や現地の人に襲いかかるそうです。

 

そんな犬に襲い掛かられてきたら、とっさに対処することはできないので、あらかじめ街中を歩くときは、長めの棒などをもって歩くようにしましょう!

 

ちなみに石などを投げて追い払う方法も効果的です。

もし万が一噛まれてしまったらすぐに噛まれた箇所を洗浄し、近くの病院でワクチン注射を打ってもらいましょう

 

9 野良牛って?

SN3I0039そして前述では野良犬の危険性について述べましたが、街には犬のみならず、野良牛と言われる牛もたくさんいます。

 

この牛は人間を襲ってきたり、狂犬病のような病気を持っているわけではありませんが、むやみに近ずいたりすると、好戦的になり怪我をする恐れがあります。

 

ヒンドゥー教では牛は聖なる存在とされており、日本のように食べるのはもちろん禁止行為で、牛を傷つける行為が御法度

 

もし牛に襲われたからと、こちらが牛を傷つけるようなことをしてしまったら、大変危険な目に遭いますのでおとなしい牛はそっとしておくのが一番です。

 

10 リキシャー

IFインド観光で必ずしもお世話になるのがこの“リキシャー”と呼ばれる日本でいうと、人力車のようなものです。

このリキシャーもグレードがあり、日本の人力車のように人が漕ぐタイプと、エンジン付きのオートリキシャー。

 

名前の通り、人力タイプは速度は遅いが、その分値段は安めに抑えられゆっくりと観光したい方にはオススメです。

もう一方のオートリキシャーは速度も速く、目的地に行くまでに最速でいける分料金も割高になります。

 

問題になっているのが、このリキシャーの運賃をドライバーは絶対にぼったくってきます

外国人の場合ほぼ上乗せして請求してきますが、これは仕方ない?と思いたくないですが、日本円に換算したら大した金額にもならない場合もあるので割り切って払いました。

 

 

未然にトラブルに遭わないためにも、行き先を伝えた後に料金を前もって確認しておきましょう!

 

ムンバイなどの大都市にいけば、タクシーも走っているので良いのですが、ほとんどがタクシーが走っていないので、このリキシャーを避けることはできませんん。

 

料金を格安で行ってきて、チップで観光客からぼったくるなど、リキシャーでの金銭のトラブルには気をつけてくださいね*

 

11 詐欺師には注意!

Exif_JPEG_PICTUREまずインドの有名な観光地には必ずしも詐欺師がいるので警戒しましょう!

 

最初はインド人を全て警戒していましたが、慣れてくると詐欺師の人の特徴が分かってきます。

 

詐欺師などは観光客を見つけるとフレンドリーに話しかけてきます。

それも流暢な英語だったり、日本語を片言ですが話してくる人もいました。

 

 

その内容も『観光地案内しますよ』や『安い宿を紹介します』など親切な内容で話しかけてくるのですが、こういった甘い言葉をかけられても、いっさい無視しましょう!

 

少しでもこちらが質問に返してしまうと、しつこくつきまとってきます。

なので冷たいぐらいの声で『ノー!!!』『ノー!!!』『ノー!!!』と言い続けることが大事になります。

 

他にも現地の人と仲良くなり、ご飯などを一緒にする際も注意が必要。

 

 

近年増えているのが食事や飲み物に睡眠薬を入れられ金品を全て奪い取られる犯行。

経験からすると人からご馳走された食事などはいっさい口にしないことをオススメしますね。

 

 

インド人は人を騙すことを悪いと思っていなく、平然とこのような犯行を及んできます

騙される方が悪いんだという国民の考えだと思ってもらった方が良いですね!

 

12 お金や物を求めてくる人たち

BEGアジア諸国を旅してみて物乞いをしてくる人を何度も目にしてきましたが、インドは物乞いをしてくる人の絶対数が他の国と比べ物にならないくらい多いものです。

 

インドの物乞いに出くわした場合でも私はいっさい、バクシーシ(喜捨)はしませんでした。

 

その理由もいくつかあり、一人一人にあげていてもキリがないし、ただ恵んでくださいと手を差し出されても、お金は何かを交換するための道具に過ぎないという考えから、何もしないでお金をもらおうとするのは違うだろうと考えてしまう。

 

物乞いの中では健常者でない子や、幼い兄弟を抱えている子供など、感情を揺さぶれるがここは同情心は抑えその場を立ち去るようにしています。

 

13 女性は肌の露出は避けるべし!

2016-05-09-1462794919-5603250-shutterstock_104842415-thumbインドと日本では洋服の考え方も大きく異なり、女性の肌を露出した格好は、男性を誘っているように捉えられ危険な犯罪に巻き込まれるケースも多い。

 

キャミソールやミニスカートなど、肌の露出が目立つ服装は避けることや、基本的にトップスは胸元がしっかりと隠れるのを選び、TシャツなどもVネックではなく首元までしっかりと詰まっているのを選びましょう。

 

またミニスカートがNGな理由として、インドでは女性が脚を出すことを禁止されており、ロング丈のスカートやゆったりとしたタイプのフルレングスのパンツを選びましょう。

 

いくらフルレングスのパンツであってもスキニーパンツなどヒップラインが目立つも避けるべきです。

 

日本人は現地の人に比べて肌が白いために街で歩いているだけでかなり目立ちます

 

そういった際にオススメなのが、女性などは大判のストールなどで、顔を覆うことで目立たなくなりますし、寺院などの観光地などでお祈りする際も髪の毛を隠す際に使えるので大変便利です。

 

14 女性の一人歩きは要注意!

INDIA/RAPEインドでは2012年に集団強姦(レイプ)事件が起こった以降女性の一人での旅行はさらに危険とされ、バックパッカーなどは特に注意が必要とされております。

 

大都市などではいきなり襲われる心配はないかと思いますが、一人で歩いていると男性からしつこく付きまとわれる可能性が多く、『どこから来たの?』『観光地を案内してあげるよ』など、とにかくしつこいのが特徴。

 

しつこく迫ってきてもこちらは、はっきりと『NO』と意思表示をしても追い払えない時があります。

そんな時はお店の商店の方など周辺の人に助けてもらうのも手です。

 

誘ってきた相手も他の人に通報されることを恐れて、立ち去ることが多いです。

また日中でも犯罪に巻き込まれるケースがあるのに、夜間などはさらに犯罪に巻き込まれ得る可能性が高くなります。

 

夜間にどうしても出かけなければいけない場合は、複数人で行動し、出先を仲間などに伝え戻って来る時間も伝え万が一に備えましょう。

 

日本のように夜間になると、歩いている人はほとんどいないので、徒歩での移動は大変危険なものとなります。

 

近距離であってもタクシーを使うなど犯罪に巻き込まれるリスクを事前に減らしましょう。

 

15 インターネットも有料?Simフリー端末がオススメ

simfree海外旅行などで何かを調べたりする時に、スマートフォンのお世話になることが近年増えてきましたね。

そこで確認しておきたいのがwifiスポット。

 

日本や先進国では空港はもちろんのこと、地下鉄やファーストフードなど街の至る所でFREE-wifiが使えるようになり、便利になりましたね!

 

そんな経済発展を遂げているインドでもwifi環境は問題ないと思っていると大変痛い目に遭ってしまいます。

なぜならインドにはFREEのwifiなどほとんど飛んでいなかったのです!

 

ではどうやってインターネットをやればいいのか!?という疑問になります。

 

現地でインターネットを楽しむには、インターネットカフェにいくorホテルなどの有料で利用する(日本円で換算したところ30分300円程)とかなりインターネットが使えるのが限られてきてしまいまね・・。

 

そんな時にオススメなのが、simフリーの端末を一台持って行き、現地でsimカードを購入することです

 

現地では日本よりsimカードを手ごろな値段で購入することができ、3Gで30日間で1,000円程で購入できました。

 

現地でインターネット環境がないちかなり不便な旅になってしまいます。

今後インドのみならずsimカードだけ購入してインターネットを利用する方法は増えてくると思うので、1台端末を用意しておくといいでしょう。

 

まとめ

今回の記事を読んでインド旅行に行くのが怖くなってしまっていないでしょうか?

 

旅行に行ってきた人の感想を聞いてみたら、日本で騒がれているほど危なくなかったなど人によって意見は様々です。

いくら危険とされている国といっても年間日本からも20万人以上が旅行に行っている人気の国なのです。

 

そんなインド旅行で危険な目に遭わないためにも、事前にインドの治安状況や注意点を勉強し危険地域には立ち入らないようにしましょう。

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