黒川の温泉宿 人気旅館ランキング厳選10

温泉に訪れたお客様は町中でお世話します!

今どきそんなお人好しな観光地がありっこないと思っている人・・・、必見の温泉が熊本県の阿蘇の山あいにあるんです。

 

阿蘇山の北にある黒川温泉は、こじんまりとした24の旅館が田の原川の渓谷にあります。

 

自然と満々と湧き出る温泉しかない、それを「売りにしよう!」と露天風呂と田舎情緒をこの町のテーマとして、街全体が一丸となって大切にしています。

 

町おこし事業として、ほとんどの旅館に露天風呂をつくり来たお客には好きな露天風呂を選んで入ってもらえるよう整備したところ、大きな反響を得ることにつながったのです。

 

黒川温泉に行くなら、泊まる旅館以外に行きたい露天風呂をあと3つまで候補にあげていったほうがいいですよ!

 

この温泉のキャッチフレーズは「街全体が一つの宿 通りは廊下 旅館は客室」というのです。

 

黒川温泉に行くと「入湯手形」なるものが売られていて、この手形を購入すれば好きな露天風呂に3つも入ることができるのです。

 

黒川温泉に来られたお客様は、街全体のお客様という精神でいるのです♪では、おすすめのお宿10選をご紹介いたします。

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#10 やまびこ旅館

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ワンちゃんも家族の一員です

やまびこ館にお泊りなら、ワンちゃんも一緒に旅行できます。(お部屋は別々ですけど・・)

 

やまびこ館には少人数用の和室を山側と川沿いにご用意、7名から8名のグループでも泊まれる和洋室タイプもゆったりと明るい間取りでごりようできます。

 

特別室の和洋室は二階建てのメゾネットタイプのお部屋で、1階はくつろぎのお部屋、2階に上るとベッドルームで、お部屋付きのお風呂は信楽焼の浴槽となってます。

 

焼き物のお風呂は肌ざわりもいいですし、じんわりとしっかり温めてくれるように思います。

 

やまびこ館の露天風呂は大小の千人風呂が呼び物で、大きな石に囲まれて木々の葉のこすれる音を耳を澄まして聴きながら空を見上げて自然の中につかりこんでください。

 

小さい千人風呂は、広さはあまりないですが少し深めになっていますので楽にしっかりと肩までしずめることができて、いつも肩まですっぽり入りたい方にはお勧めです。

 

他にも大浴場と岩風呂、檜、大理石を使った貸切風呂、立ち湯と寝湯がありますのでそれぞれ趣が変わって温泉三昧です。

 

お食事は、掘り炬燵、畳、テーブル席とお部屋をご用意していますので、ご希望があればご予約の際にご相談してください。

 

ご朝食はゆっくりと8時からの開始となっていますので、ゆっくりと朝のひと時はお部屋で過ごせますね♪

 

お泊り料金は、2名様1室利用の場合22,000円~とまれますよ。

 

黒川の温泉街まで徒歩4分なので、「入湯手形」をもっていろんなお風呂にチャレンジも楽ですね。

 

 

#9 夢龍胆 花泊まり

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田の原川の高台にある旅館前の駐車場に車を止めて、渡りを歩いていくと夢竜胆 花泊まりのロビーに着く。

 

ロビーからの田の原川の見渡していると、「黒川温泉に来たんだぁ」とほっとしている自分に気が付きます。

 

こちらのお宿は、夢竜胆が本館で花泊まりが別館というふた棟の旅館で、夢竜胆には和室、和洋室、特別室の和洋室がりあります。

 

目に映る自然が損なわれない様、落ち着いた色調を使ってお泊りのお客様がすぐにくつろげるようなフラットな間取りのお部屋は、どこに腰かけても居心地がいい。

 

なんといっても広くゆったりとした混浴露天風呂「竜胆の湯」は肌に優しく、いつまでも入っていたいお風呂です。

 

女性専用の露天風呂「天女の湯」半露天風呂の大きな庭石をところどころに配した、とても落ち着きがあってゆったりとお湯を楽しめます。

 

男性女性の内湯では近くを流れる田の原川のせせらぎの音が安らぎを感じさせてくれて、旅で疲れた体とこころをじっくり癒してくれます。

 

お食事は事前に相談するとお部屋で食事をとれるようですが、お食事処でいただきます。

 

阿蘇・南小国の高原野菜のうまみを余すところなくいただけるよう、素材を知り尽くした調理人が腕を振るった夢会席をご用意します。

 

お泊りは、2名様1室利用で14,000円~

田の原川のせせらぎを子守歌代わりにいかがでしょうか♪

 

 

#8 いこい旅館

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心地がよく、旅が終わってもしくなってまた行きたくなるお宿、いこい旅館(=居恋旅館)

 

落ち着いた色合いで統一されたお部屋の脇を田の原川のせせらぎが、和モダン造りのお部屋を引き立てます。

 

和室、和洋室、2名から4,5名のお部屋と12人まで泊まれるお部屋と様々なタイプがあるので、個人旅行からグループ旅行の方たちまで対応してくれるのが嬉しい♪

 

いこい旅館では、13のお湯を旅館の中だけで楽しめるのです。

 

日本の名湯秘湯百選に選ばれた混浴露天風呂「滝の湯」をはじめ、露天風呂が4つ、内風呂が8つ、足湯が1つあってこちらの旅館だけでも温泉三昧が楽しめるのです。

 

特に滝の湯は、頭上から小さな滝のように温泉が流れ落ちていて、水音と湯けむりと木々の間から差込む日の光のコラボレーションが幽玄さを増して実に風情があります♪

 

内湯の箱湯では、四角い木の浴槽の横に「居恋旅庵」と書かれた障子がはめられ、しっくりと落ち着いた気分で湯を楽しむことができるのです。

 

滞在中にすべてのお風呂に入っていては他の観光もできませんので、どのお風呂に入るか絞り込んでお湯にお入りになることをお勧めいたします。

 

いこい旅館でのお食事は、お食事処にて阿蘇でとれた新鮮野菜を添えて、「阿蘇の赤牛」「阿蘇小国黒豚」ときれいな川から釣り上げたアユなどのお魚を素材に和会席料理と、お食事のおともに近県の芋焼酎や米焼酎など種類を多数用意してくれています。

地元の食材と地酒で黒川温泉の良い思い出作りをお手伝い!

 

いこい旅館お泊り料金は、2名様1室14,000円~ご用意いたします。

 

こちらの旅館にお泊りなら、「入湯手形」は購入しなくてもよさそうですね♪

 

 

#7 お宿 のし湯

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木々に囲まれた杜の中の一部のように佇む、お宿 のし湯。

 

旅館の名前の由来は、この湯を来られたお客様に献上いたします、という気持ちからつけられたそうです。

 

客室は全部で11室。

のし湯の客室は一風変わった客室があるのでご紹介します。

 

離れでロフト付き、テラス付き露天風呂、内湯が付いたお部屋やツリーハウス風のお部屋などがあります。

 

ここで注意書きがあり、ロフト付きやツリーハウス風お部屋は大人専用客室となっていて、小さなお子様の同伴は予約ができないのでファミリーで行かれる方は他の客室になります。

 

一つ一つがとても個性的で、モダンなこったお部屋なので案内されて入った途端、あっちこっちと探検してしまいそうですね。

 

そこに内湯や露天風呂が付いているのですから、楽しい思い出の一つとなること請け合いです♪

 

他にも開放的な露天風呂が男性女性共にあるのですが、これがまた雄大で自然のままの石や木を使った野天風呂風のお風呂で、雑木林に突然現れたのではないかというほど自然みが溢れているのです。

 

内風呂は木造りのお風呂で、湯けむりがなんとも言えない情景を作り出し、じっくりとお湯の効用を堪能できる味わいあるお風呂です。

 

貸切風呂には立ち湯にジャグジーまでついていたりして、滞在を伸ばして全部入り切りたくなるお宿 のし湯の風呂です。

 

お宿 のし湯のお泊り料金は、お二人利用で20,000円~で意外とロープライスなのには驚きです!

 

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#6 山あいの宿 山みず木

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山みず木のコンセプトは、山と水と木

3つの美しさを来られたお客様に存分に味わっていただこうというお宿です。

 

到着後囲炉裏のあるロビーがお出迎え♪

古民家を訪れたようなたたずまいのロビーの空間は外の日差しをやさしく取り込み、旅の疲れから安らぎに変えてくれるような温かさを感じます。

 

お泊りのお部屋は和室と和洋室を20室ご用意。

どのお部屋からも春には新緑、夏には強い太陽の光を木の葉が遮ってくれ、秋には紅葉と、四季折々の眺めを楽しませてくれる純和風のお部屋となっています。

 

お部屋は落ち着きのある和室に、全室コーヒーマシーンを備えてくれているのが嬉しい♪

 

露天風呂付きのお部屋が4タイプ用意されています、森林浴をしながら湯につかり旅の疲れをとって自分一人の至福の時を過ごしてください。

 

お風呂は宿泊客用の露天風呂が他に男性は幽谷の湯、女性は森の湯とありどちらも森林に囲まれあたりをそよ吹く風で木々が揺れ自然を感じ、見上げれば星々と月の光に癒される気分のなか温泉に浸って日ごろの疲れをいやしてください。

 

内湯は男女にひとつずつと貸切風呂が時間制でご用意しています。

 

どこでも食されるお造りよりも、こちらでは山の恵みをふんだんにお召し上がりいただこうとこの地ならではの食材を丁寧に調理された滋味を味わってください。

 

これまでに口にしたことのない食材の初めての味と食感を、新たな感動を感じていただけることでしょう。

 

お食事処は、テーブル席の花片々(花ぺんぺん)でごゆっくり旅の話に花を咲かせてください。

 

山みず木のお泊り料金は、2名様1室利用で17,000円~ご用意できます。

山と水と木に囲まれたお宿はいかがでしょうか♪

 

 

#5 旅館 湯本荘

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黒川温泉の川沿いに建つ旅館 湯本壮。

こじんまりとしたレトロなお宿、全室が川に面している和室でご用意です。

 

質素な色使いと調度品は、気楽に休ませてくれる優しさがあり、窓からは田の原川の優しいせせらぎの音がと一緒の川辺の自然の美しさを運んでくれます。

 

川の音はどーも苦手という方には、角部屋で、10畳と6畳のお部屋にベッドを置いた比較的静かな桜の間はいかがでしょう。

足が痛くてお布団は苦手なお年寄りにもお勧めです。

 

すぐ近くを田の原川が流れ、せせらぎに癒されながら温かい温泉に入り体を休め、奥の風呂では桶風呂が二つ並ぶ「かじかの湯」仲良しの二人並んでおしゃべりしながら楽しく入れます。

 

竹林とアジサイに囲まれながら木々の間から木漏れ日が差し込む、露天風呂「あじさいの湯」は開放感たっぷりです。

 

あじさいの時期が一番かと思いますが、秋の紅葉も時期は真っ赤に染まるモミジもみごとです。

 

お食事は料理長のこだわりの品々をご賞味ください。

巨峰酒から始まり、契約農家から新鮮な食材を仕入れて調理した前菜からデザートに至るまで、和洋を彩りよく取り混ぜた1品1品が目を楽しませ、舌鼓を打ち、なかなかの味わいを楽しんでいただけることと思います。

 

湯本壮にお泊りは、2名様1室利用16,800円~ととてもリーズナブルです。

派手さを抑えた、黒川温泉そのままのお宿をご堪能下さい。

 

 

#4 ふじ屋

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源泉処に温泉卵。

お休み処に温泉卵を味わえるコーナーを新設した、ふじ屋は四季折々の素材をその時々の演出の「食」で定評のあるお宿として注目

 

月替わりにメニューを変えた創作懐石や肥後牛をつかった蒸し鍋、熊本名物馬刺しなどうまいもの好きにはたまらない旅となりそうです。

 

こちらのお宿予算やプランに合わせて予約できるお部屋揃いで、メゾネットタイプでロフトまでついた和洋室、景色重視の角部屋の和室、ツインのベッドを用意の洋室、一人でもOKのこじんまりした2名様用の和室とあるのです。

 

温泉でも手抜きはしてません、露天も含めて男湯3つ女湯3つ、女湯のミストサウナ、個室岩盤浴、温泉顔ミストサウナに2つの家族風呂があり、1泊では入りきれそうもないほどのお風呂を用意しています。

 

お食事は掘りごたつ式のテーブルで自慢のお料理を心行くまでお楽しみいただけます。

 

朝のメニューは、体にいいお野菜をたくさん使って、ちょこっとおかずでお出しする和定食。

 

自由な時間に、音楽を聴きながら本を読んだりおしゃべりするお部屋もあって、思い思いの一日を過ごせそうですね。

 

ふじ屋 宿泊料金は2名1室ご利用で15,300円~になります。

お一人お泊りも大丈夫です、時期によって変わってしまいますのでお問い合わせください。

 

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#3 お宿 野の花

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喧騒から離れて静かなお宿を求めている方♡

温泉街から少し離れた山あいにあるお宿「お宿 野の花」があります。

 

あたりを自然に取り囲まれた隠れ家的なお宿には、質の高いお宿とのどかな自然が溶け込むようにたたずみ、競い合っています。

 

どちらもお互いに欠かすことのできない役割を果たしているのです。

クヌギの林を抜けて前庭を進むと、そこにお宿 野の花がそっとお出迎え。

 

お宿 野の花には、6つの露天風呂付く離れ客室、母屋には2つの和室があります。

 

離れの客室のうち一室はメゾネットタイプの和洋室となっていて、日本風な和室にモダンな造りで吹き抜けとなっている階段を上がると和を基調としたベッドルーム、部屋付きの露天風呂は木々が風で揺れる様子を目で追いながら、ゆったりと広めなお風呂となっています。<室名 石竹(せきちく)>

 

大きなお部屋に10畳の和室、板場を配して仕切りなしで隣にはベッドルーム、お部屋には檜の露天風呂と石の内風呂をもつバリアフリーなモダンな和洋室もあります。<室名 蘇芳(すおう)>

 

母屋和室の室名 桜寝室は、天井が屋根裏部屋を思わせる少し斜めのつくりで隠れ家的な雰囲気があって心が落ち着ける雰囲気を感じさせるお部屋です♪

 

お食事は個室のお食事処でご用意。

ご夕食は、お宿 野の花自慢の自家栽培の新鮮なお野菜と地元の食材を生かした、創作料理の懐石で存分に味わい楽しんでいただけます♡

 

ご朝食は、朝取りされた新鮮なお野菜を彩りよく盛り付けた和定食。

夕食、朝食のいろどりは五感を刺激して食が進みます。

 

そんな贅沢なお宿 野の花のお泊りは、2名様1室ご利用の母屋では22,830円~、離れの場合は31,470円~です。

 

静かな林の中のお宿 野の花でひと時を過ごされてはいかがでしょうか。

 

 

#2 歴史の宿 御客屋

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江戸時代も終わりの頃、肥後細川藩の御用宿としての役割をしていたお宿が、現在も残る黒川では老舗の旅館 「轢死の宿 御客屋」。

 

ものすごく紹介が重く始まってしまいましたが、御用宿は当時「御客屋」と呼ばれたのですが、そのままこの旅館の名前になったとのことです。

歴史を感じさせますよね♪

 

客室に入ると木の香りが漂い、当然のように窓には障子戸がはめ込まれ、まるで時代が昔にさかのぼったかの錯覚を感じさせる素朴でなつかしさを覚えます。

 

お部屋は和室が全部で13室の2階建ての建物には、エレベーターがなくて階の移動は丹念に磨き込まれて黒光りする手すりの階段です。

そんなところが歴史を感じさせる一つなのです。

 

お風呂にも歴史を感じさせる演出が施され、自然の中で体を癒すには最高なお風呂です。

 

露天風呂、野天風呂、半露天風呂に家族風呂、全てが飾り立てずに昔のままであるかのようで照明も必要な明るさのみ、外からの光をそっと取り入れています。

 

六つあるお風呂の中の一つに立って入る立ち湯と寝湯の「里の湯」は、立ったまま浴槽に渡されている丸太につかまって入るちょっと珍しくてお勧めです♪

 

立ってお風呂に入ることで、水圧がうまく背筋に刺激を与えてくれるので肩こりなどにとても効果的に効いてくれます。

 

御客屋のお風呂は、明るい日差しが差し込む頃の入浴がお勧めです。

 

こちらでのお食事は、「土地のものを土地の味で」をテーマとした阿蘇、熊本の素材を集めていて、流行りのものは取り入れず味わっていただきたいです。

 

一日1組限定の黒毛和牛のしゃぶしゃぶは、もう絶品!口の中で溶けていくような味わいをご賞味ください。

 

宿泊料金は2名1室の場合・・・お一人様13,000円~

日常を忘れてタイムスリップに行ってみてはいかがでしょう?

 

 

#1 黒川温泉御処 月洸樹

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黒川温泉御処 月洸樹は阿蘇山のふもとに4、500坪の広大な敷地にひっそりと建てられたお宿です。

 

日本一月がきれいに見える宿として、森に注ぐ月の光を望む地に隠れ宿的なお宿を作りたいという思いからつけられた名前が月洸樹です。

 

こんな広い敷地にはお部屋が8つしかありません。

全てのお部屋には露天風呂と内風呂があって、一つ一つのお部屋が広々とし人にやさしいバリアフリーの造りとなっています。

 

趣の違ったお部屋には共通してどのお部屋からでも、月の光を取り入れることができる点です。

 

部屋付きの露天風呂は、それぞれのお部屋に合わせたしゃれた露天風呂となっていて、月の光を見上げながらの露天風呂は最高な心地よさです。

 

露天風呂はお部屋の中だけではなく、最上階にある「天空の露天風呂」は南九州の山何が一望でき、夜になると満天の星々を眺めながら月の光に癒されることでしょう。

 

朝には眼下に雲海を見下ろすことができ、絶景の眺めを独り占めすることができます。

 

お食事はお部屋でもレストランでも、お好みに合わせて選ぶことができます。

 

調理場には常に5人の調理人が、九州の特産山海の素材をとことん知り尽くしてご用意

 

肥後牛、竹崎蟹、九州の四季折々の旬な素材を伝統を取り入れながらも、新鮮な感動を感じさせるお料理をご賞味ください。

 

宿泊料金は2名1室で食事なしの場合・・・お一人様18,000円~

2名1室で食事2食付きの場合・・・お一人さま32,000円~

となります、ご予定に合った料金プランを選べますのでご相談ください。

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