インドネシア旅行は実は危険?治安と最低、注意しておきたい12のこと

エキゾチックな街並みも魅力的なインドネシアですが、リゾート地としても高い人気を誇っていますよね。

 

日本人にも大人気の国なので、かなり観光で訪れている方も多いそうです。

 

まだ行ったことがない方も、いつか入ってみたいと思う場所がたくさんあります!

 

でも、インドネシアも外国なので行く前には治安事情など、最低限のことにも注意すべきなのです。

 

そこで今回はインドネシアの旅行でも不安になってしまわないように、最低限の治安最新情報と注意すべきことをご紹介したいと思います!

 

初めてのインドネシアならなおさら、慣れている方も安心して楽しむことができるように、ぜひ参考にしてくださいね。

スポンサーリンク

インドネシアの最新治安情報2019

現在インドネシアでは、レベル1「十分注意してください」とレベル2「不要不急の渡航は止めてください」の二つの警告が出ている地域があります。

 

レベル2「不要不急の渡航は止めてください」という地域は、パプア州のプンチャック・ジャヤ県、ミミカ県、および中部のスラウェシ州ポソ県に発令されています。

 

上記の地域では、2016年以降警察官襲撃や自爆テロ、宗教施設襲撃等のテロ事件が続発されており、テロの標的となりやすい場所が多数あるため、常に警戒しておかなければなりません。

 

またレベル2以外の地域は全て、首都ジャカルタ・バリ島も含めレベル1が発令されているのです。

 

レベル1もレベル2の地域も、特に注意したいのがテロなので、インドネシア全体で注意が必要なのです。

 

特にインドネシアでは宗教的な祭典なども多いので、テロの対象となる可能性も高い場合があります。

 

常に注意が促されている地域なので、旅行の際には人がたくさん集まる場所に関してはできるだけ注意しておくようにしてください。

 

これらの治安最新情報については、外務省のホームページでも公開されているので、渡航の前に必ずチェックしておきましょう。

 

またテロや襲撃事件等以外の治安については、比較的良くなっていることがわかります。

 

ジャカルタは以前まではかなり治安の悪い地域としても有名でしたが、最近では経済も徐々に成長していったため、比較的治安も改善されてきたのです。

 

それでも、繁華街でも一部の場所では軽犯罪が多発しており、特にスリや置き引き・強盗などで観光客がよく狙われているので、貴重品の扱いにも慎重になる必要があります。

 

詐欺やドラッグ系の事件も多くデモや暴動なども起こっているので、これらの情報についてもしっかりと収集してから渡航してくださいね。

 

そして人気の観光地のバリについても、軽犯罪には注意です。

 

ひったくりから始まりイカサマ賭博・物売り・薬物はバリでも注意が必要なのです。

 

観光地ならではの観光客をターゲットとした犯罪はどこにでもあるので、インドネシアでも常に警戒心は持っておきましょう。

 

インドネシアの国民性は?

インドネシアに行けば当然現地の方との交流の機会もあるかと思います。

 

そんな時にもちょっと国民性を知っていれば安心なので、治安と合わせてチェックしましょう。

 

インドネシアといえば親日。とにかく親日だそうで、日本のアニメや漫画が大人気だそうです。

 

しかもいつでも楽しそうにしています。

 

ちょっとびっくりしちゃうかもしれませんが、爆笑している人とか楽しそうにしている人をたくさん目撃しちゃうかも。

 

日本とは全然違うので、そういった点も魅力的なのでしょうね。

 

しかもとっても心が広い!細かいことは一切気にしません。

 

ただし、気にしない性格であるためお友達同士なら遅刻とか結構平気な感じで、遅れても「ごめん〜」ぐらいの軽さ。

 

さらに「問題ないよ〜」で終わっちゃいます。

 

それでも、家族のこととなれば一変して、妻が病気や父親・母親に何かあればお仕事もすぐに休んじゃう。

 

子供の送り迎えがあるからと言って普通に遅刻もするし、それが許される国でもあるみたいです。

 

とにかく家族が中心でありとても大切。また目上の人に対しても尊敬の念を忘れません。

 

結構楽観的に見える性格ですが、大切にしていることもたくさんあり、結構しっかりしているかも。

 

本当に大切なものは何か、という点についてインドネシアの国民性から学ぶことも多いかもしれません。

 

インドネシア旅行で注意しておきたい12のこと

1.インターネット環境

wifi1

旅行に行く際、重要になってくるところはインターネット環境

結論としては、インドネシアで移動中にスマホを使用するのであればポケットWi-Fiをレンタルした方が便利です。

 

主要施設のみフリーWi-Fiが飛んでいる

まず、空港やホテル、ショッピングモールや大型チェーンの飲食店ではフリーWi-Fiが飛んでいるので、それらの施設では無料でインターネットを使用することができます。

しかしそれ以外の場所ではフリーWi-Fiが飛んでいないことが多いので、移動中や街中ではなかなかネットに接続することができません。

そのため、ポケットWi-Fiが無ければ

  1. スマホで地図を見ながら移動する
  2. 移動中に観光地など調べ物をする
  3. SNSに写真をアップロードする

インドネシアでこれらができません。

 

イモトのWi-Fiがおすすめ

旅行好きに人気なポケットWi-FiがイモトのWiFiです。

イモトのWiFiの特徴は

  • インドネシアであれば1000円/日程度
  • 1つのWi-Fiを一緒に旅行に行く全員が使用することができる

このように、とにかくコスパが良いです。

デメリットといえば、予約が多いため、直前の予約だと在庫切れになっていることが多いです。

そのため、格安でWi-Fiを利用したい方は早めに準備しておきましょう。

イモトのWi-Fi公式サイト

 

②スリ・強盗・ひったくり

繁華街ではスリにも注意したいところですが、ホテル内でも要注意

 

レストランはもちろんチェックアウトやインの際にカウンターにいたりロビーにいたりするだけで、スリに遭ってしまう可能性があるそうです。

 

被害もかなり多くなっているので、スリには本当に注意しましょう。

 

続いて、強盗もインドネシアでは頻発しています。

 

特に多いのがタクシー強盗で、偽タクシーに乗り込んでしまうと強盗被害に遭います。

 

他にも「パンク強盗」なるものも横行しており、タイヤをパンクさせて車が止まった隙に荷物や貴重品を奪う手口で犯罪が行われているのです。

 

また、インドネシアのタクシーは車だけではなく、三輪自転車タクシーと三輪自動車タクシーがありますが、そちらのタイプでも強盗が行われているそうです。

 

強盗というよりひったくりに近いものがありますが、止まっている際に窓から手を入れられ、カバンの中身を強引に盗られてしまうそうです。

 

ちなみにひったくりも多発しているのですが、バリ島では特に多いそうです。

 

カバンはしっかりと斜めがけか、貴重品はホテルの金庫に入れて管理するなどの対策が必要です。

 

油断すると絶対に被害にあうのがこれらの軽犯罪なので、しっかりと意識をして警戒心を忘れないようにしてくださいね。

 

スポンサーリンク

③クレジットカード

タクシー・屋台・市場などでは使用できませんが、繁華街の高級レストランやホテルなどではクレジットカードを利用することができます。

 

ただインドネシアではクレジットカードを使うのが目的ではなく、現金が必要になった時に利用できるお助けアイテムとして利用すると良いのです。

 

どうしてもインドネシアで遊んで入れば、手持ちの現金がなくなってしまうということもあるでしょう。

 

そんな時、わざわざ日本円を現地で両替してもらうというのも面倒ですし、手数料も高くついてしまいます。

 

それなら、クレジットカードで現地の通貨をキャッシングした方が、とっても安く済むので余計な出費も抑えられます。

 

手数料も多くなればなるほど手痛い出費となってしまいますので、クレジットカードで工夫して賢く旅行しましょう。

 

④現金

インドネシアも経済成長が著しいため、クレジットカードが利用できる場所も数多くあります。

 

ただし、やはりクレジットカードが利用できない場所もまだまだたくさん残っているので、現金も必須となるでしょう。

 

できれば滞在する日数分の現金を持っていくことが望ましいですが、スリなどに遭ってしまう可能性も考えて、3日分ほどが良いかもしれません。

 

残り足りない分はクレジットカードで現金をキャッシングするなどして、現地で調整ができるようにしておくと便利です。

 

クレジットカードと現金は、どの国でも必要となるアイテムなので、どちらも用意しておくようにしてくださいね。

 

⑤通貨・両替

インドネシアの通貨は「ルピア」になります。

レートはおよそ100円で12700ルピアになります。

 

両替ができるのは主に出国前の日本とインドネシア現地ですが、レートが良いのはやっぱり現地なので両替なら現地で行うようにしましょう。

 

ジャカルタ市内のショッピングモールには両替所があり、大きめの主要なモールには1軒は設置されているとのこと。

 

ここでしっかりとレートを確認して、両替をしてもらうのもオススメです。

 

ただし路面店なども見かけるかもしれませんが、両替所はモールの方が安全です。

 

騙されてしまう可能性もあるので、できるだけ信用できる場所で両替しましょう。

 

⑥チップ

インドネシアでもチップの支払いは盛んに行われているため、支払う必要がある場合もあります。

 

入国した時点で既にチップは必要となるでしょう。

 

ではどんな場所でチップが必要となるか、以下に記載しておりますので確認しておきましょう。

 

・空港にいるポーター…20,000〜50,000ルピア

・タクシードライバー…支払いが細かい場合、そのまま細かく支払うのではなくお釣りがくるように支払いましょう。そして「お釣りは取っておいてください」と言えば良いでしょう。

・屋台…屋台で何かを購入した時も、タクシーと同じ感覚で支払えば良いでしょう。

・スパやマッサージのスタッフ…10,000ルピア

・交通整備スタッフ…ポケットの小銭か1,000ルピア程度

・高級レストラン…サービス料にチップ代も含まれているので基本的には必要ありません。ただ良いサービスを受けた場合には支払ってあげると良いでしょう。

 

これらのチップについては基本的な相場とタイミングです

 

もしかしたら支払っている場面に遭遇する場合もあるので、その時には周りに合わせるように支払いをしてあげましょう。

 

スポンサーリンク

⑦パスポートの不携帯

実はジャカルタ特有なのですが、パスポート不携帯で高額な罰金を警察から請求される可能性があります。

 

基本的にインドネシアでは外国人はパスポートの携帯義務があります。義務なので必ずです。

 

持っていなかった場合は罰金を支払わなければならず、法外な金額を請求されてしまう可能性もあります。

 

また携帯するのは原本に限り、コピーは不可です。

これには十分注意するようにしてください。

 

⑧交通機関

インドネシアの観光で欠かせない交通機関にも様々な種類があるので、どの交通手段を利用したいのか、その交通機関の特徴もあらかじめ確認しておきましょう。

 

・電車

インドネシアにも電車はありますが、基本的に時刻表はあっても正確ではないため、時間に余裕を持って利用してください。

 

ちなみに乗り方は日本と特に変わりませんし、使用している電車も日本で使用していた電車が再利用されています。

 

ちょっと観光に来た際に見かけた電車が日本仕様であれば、嬉しい気持ちになるかもしれませんよね。

 

ただ楽しめるだけではなく、次の駅に着いた瞬間に終点となってしまう場合も。

 

予定がコロコロと変わってしまう可能性もあるというのを知って、乗ることが大切ですね。

 

ちなみに、ホームがない駅や電車とホームとの隙間がとても広い場合がありますので、こちらも注意しておきましょう。

 

・バス

トランスジャカルタという高速バスがあり、このバスは専用レーンを走るため渋滞した街中でもスムーズに移動することができます。

 

料金は全区間一律の3,500ルピアで専用の磁気カードを利用します。

 

バスはこのバスだけではないのですが、ほかの小型や中型のバスだとスリが多発しているので、初めての方はトランスジャカルタを利用すると良いでしょう。

 

・タクシー

インドネシアには一番安全で有名なタクシー会社の「ブルーバードタクシー」があります。

 

タクシー強盗が横行する中で、安心して利用することができる唯一のタクシー会社となります。

 

そのため、タクシーを利用する場合はブルーバードタクシーを呼ぶようにしましょう。

 

初乗りはおよそ12,000ルピアほどです。

車種によって初乗り料金も3,000ルピアほど上がる場合もあります。

 

ブルーバードタクシーのドライバーは英語も話せる方が多いので、インドネシアが初めての方は安心できますし、安全のためにもタクシーを利用するならブルーバードタクシーを利用してくださいね。

 

・交通事故

とっても心の広い国民性のインドネシア人ですが、なぜか運転となると人が変わったようになってしまいます。

 

特に「譲る」という言葉はなかったかのように、車間はつめつめでまともな交通ルールが存在しないかのような運転ばかり。

 

そのため、歩行者が横断することすらできませんし、我先にという運転でんし交通事故も絶えません。

 

車も多いですがバイクも多いので、とにかく道路は怖い。

 

安心で安全なタクシーを利用したとしても、渋滞に巻き込まれてしまう可能性も高いということ、そして道路はとても危ないということも知っておいてくださいね。

 

⑨宗教

インドネシアの宗教はほぼイスラム教で、各地域によって違う場合もありますが、約8割以上の方がイスラム教徒です。

 

そのため、宗教の違いによって注意すべきことも出てきますので、必ず知っておいてください。

 

左手

左手は宗教上「不浄の手」となっています。

 

そのため、お金を持つ・物の受け取り・人に触れるなど、他人との関わりを持って手を使用する際には、必ず右手を使いましょう。

 

自分自身に関することは左手でも構いませんが、他人と関わる場合には左手は使用してはいけません。

 

たとえ左利きでも許されないので、気をつけてくださいね。

 

スポンサーリンク

⑩マナー

その国へ行けばその国独特のマナーがあります。

 

日本でも外国から来た方に教えたりする機会もあるので、自分たちも同じように海外のマナーに合わせましょう。

 

・話し方(腰に手を当てる)腕を組むポーズはNG

腕を組む・腰やズボンの後ろポケットに手を当てて話をするポーズは、インドネシアでは怒りのポーズを表します。

そのため、攻撃的な姿勢で話しかけられていると誤解されてしまうので、他の人と話すというよりもインドネシアにいる間は腰に手を当てないように気をつけてください。

 

・人前で怒鳴らないこと

日本人でも同じだと思いますが、人前で怒鳴られたり怒られたりしてしまうのはプライドが傷ついてしまいますし、日本としてのイメージも変わってしまいます。

 

これからの関係についても変化が出てしまう可能性も十分あり、とても仲良くなった相手なら尚更大切にしたいですよね。

 

殴られたりなじられたり、自分自身のプライドを傷つけられていないのであれば、人前で怒鳴ったりという行動には注意してください。

 

・女性に対して失礼がないように

イスラム教徒だと女性は服装でわかります

頭に被り物をしていたり、顔を隠している女性に対しては決して触れてはいけません

また挨拶の際には、握手を向こうから求められた場合だけ優しく握るようにして応じましょう。

 

・握手は長めに

挨拶の際には男性同士で握手を交わす場合も多くあると思いますが、その時には10秒ぐらい長めに握手をしましょう。

日本のような簡単な感じではなく、お辞儀と目線は下げること、笑顔も忘れないようにしましょう。

 

・挨拶は誰にでも丁寧に行う

挨拶はインドネシアでもとても大切にされている習慣です。

宗教によっても違いがあるかもしれませんが、それでもきちんと相手と向かい合い、ゆっくりと丁寧に行ってくださいね。

 

・公衆の面前でしてはいけないこと

インドネシアでは公衆の面前で抱き合ったりキスをしたりすることは禁断の行為

肉体的な接触自体、夫婦間でも公衆の面前では禁止されているので、カップルや夫婦で旅行に行く際は必ず注意してください。

 

・他の人の頭には触らない

魂の宿る場所として大切にされているのが頭です。

そのため、誰に対しても絶対に頭は触らないようにしましょう。

 

指で人をささない

日本でも同じことが言えますが、指でさされると不快ですよね。

当然インドネシアでも失礼な行為にあたりますので、絶対にやめましょう。

 

・服装

イスラム教が多い国なので女性はインドネシアでは露出の多い服装は控えましょう

 

ノースリーブやショートパンツでは宗教的にも良くはありませんし、犯罪に巻き込まれてしまう可能性も高くなります。

 

また男性も寺院へ行く時には、サンダルはNGな場合もあるので注意してください。

 

男女ともに露出はできるだけ避け、その土地の服装に馴染めるようにしましょう。

 

日本では何気なく許されている行為でも、海外では重みや考え方も全く違います。

 

マナーを守ることでより楽しい旅行をすることができるので、絶対にマナーだけは守るようにしてください。

 

⑪気候・服装

赤道直下に位置しているインドネシアの気候は熱帯であり、季節は乾季と雨季の二つになります。

 

だいたい5月〜10月は乾季・11月〜4月は雨季となります。

 

乾季は乾燥しており、比較的過ごしやすい気候となりますが、雨季は午後にザッと大雨が降ります。

 

また、インドネシアのジャカルタは年間を通して最高気温が30度前後で、最低気温も25度前後です。

 

ただし雨季はとても湿度が高くなるので、熱中症に注意しましょう。

 

さらにバリ島になると気温は2〜3度高くなりますが、最低気温はジャカルタに比べ2〜3度低くなります。

 

そこまで寒いとは思わないかもしれませんが、屋内では空調も効いているので羽織れるものも用意しておいた方が良いですね。

 

⑫衛生面

経済的に発展しつつあるインドネシアですが、やっぱりそれでも衛生面は日本に比べて良くはありません。

 

どのような場面で注意が必要なのか、こちらも大切なので注意しておいてください。

 

・水や食事

インドネシアにはたくさんの屋台がありますが、かなり曖昧な管理なので衛生状態は決して良いとは言えません。

特にナマモノや生のフルーツには要注意です。

 

火が通っているものなら絶対に安心かと聞かれれば、「そうです」とは答えにくいもの。

 

それでもその場のソウルフードを楽しみたい方は、できるだけ大丈夫かな?と思うものを選び、せっかくなので堪能してくださいね。

 

その際には胃腸薬も用意しておくと良いでしょう。

 

また水に関しては綺麗とは言えないので、水道水であっても飲まないようにしてください。

 

水は必ずペットボトルの飲料水を購入しましょう。

 

・病気 虫除けスプレー

インドネシアでもその季節によって流行する病気などがあります。

 

病気の流行情報などは外務省のホームページでも確認できるので、渡航前に必ず確認して必要であればワクチン接種も受けてください。

 

また虫によって感染する病気も多いので、虫除けスプレーは常に携帯しておきましょう。

 

・トイレ

インドネシアのトイレは主要な観光地では水洗トイレもありますが、ちょっと田舎へ行ったりインドネシア人しか利用しない場所のトイレはトイレットペーパーがない場合もあります。

 

また水洗ではない場所もあるので、ちょっと注意しておいてくださいね。

 

できればポケットタイプの水に溶ける紙を携帯しておくと良いでしょう。

まとめ

インドネシアでは日本とは全く違う生活スタイルや価値観を知ることができる国です。

 

だからこそ、短期間でもその国に馴染めるように努力する必要はあるかと思います。

 

旅行を楽しくするためにも、その国に敬意を払う意味でも基本的なマナーは絶対に知っておきたいですし、実践したいものです。

 

たっぷりとインドネシアを堪能するためにも、たくさんある注意点を少しでも知って自分でも気をつけられるようしましょう。

 

その際に今回の記事が参考になれば幸いです。

 

ぜひ楽しいインドネシア旅行にしてくださいね!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

””