コスタリカ旅行は実は危険?治安と最低、注意しておきたい16のこと

北米と南米のちょうど間に位置するコスタリカは、大自然に恵まれた火山地帯で観光地としても有名です。

 

自然はもちろん歴史や文化も他の国では味わえないような魅力がたっぷりで、世界一幸福な国でもあるのです。

 

そんな隠れた魅力が潜んだコスタリカですが、日本人にとってはあまり馴染みがない国でもありますよね。

 

旅行に行くにしても知らないことが多いと、現地で困ってしまうこともあるでしょう。

 

せっかく見所が満載のコスタリカで危険なことに巻き込まれてしまった…なんてことにはなりたくないですよね。

 

そこで今回は「コスタリカの治安や注意点」についていくつか紹介したいと思います。

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コスタリカの最新治安情報2019

世界幸福度指数が1位になったこともあるコスタリカは、「幸せの国」と呼ばれることもあります。

 

じゃあ大丈夫じゃない?そう思っちゃいますよね。

 

でも治安が比較的良いと言われている日本でも、犯罪は起きています。

 

ならばコスタリカも?…そう同じです。

 

中南米の国と比較するとかなり治安が良い方になるコスタリカですが、スリや置き引き・強盗などの犯罪はやっぱり起きています

 

特にコスタリカは首都サンホセを中心に発展し経済も上昇していったのですが、経済が発展すると犯罪も増加するので、意外と都心部は注意が必要となります。

 

それでも女性が一人旅をしても比較的安心な国だと言われているので、最低限海外だということ・女性なら一人はどんな場所でも危険度は上がる、ということを踏まえて行動ずると良いですね。

 

また、コスタリカでは麻薬などの薬物犯罪が問題となっており、麻薬に絡んだ強盗や盗難事件などが主に首都サンホセで多発しているそうです。

 

外務省のホームページでもコスタリカの首都サンホセ市を含む周辺地域は「危険レベル1と表示され、十分注意してくださいと警告されています。

 

他国に比べて比較的治安が良い国であるのは確かですが、発展と同時に麻薬も持ち込まれてしまったことで、薬物に関する事件が多発してしまったのですね。

 

薬物はお金とも深い関係があり、そのお金を奪い取るために日本人観光客もターゲットになる場合があるので、コスタリカでも十分に注意しておきましょう。

 

コスタリカの人ってどんな性格?国民性をご紹介

イメージとしては、「幸福の国なんだからさぞやおっとりしているのでは?」と思いませんか?

 

その通り、とてもとても…おっとりしているというよりしすぎているので、時間の約束が大幅に守られません。

 

非常にルーズなのか、2・3日後ぐらいに連絡が来たりするそうです。

 

それも結構平気な感じで…

 

時間に厳しい日本人ならかなり怒られる行動ですが、ここはコスタリカだと思って日本の方も長い目で見てあげると良いでしょう。

 

またコスタリカの人たちは基本的にとても気さくな方が多く、性格も良いです。

 

それでもお金が絡むと詐欺を企む人も少なくはないですし、コスタリカの弁護士は信用してはならないとも言われているのです。

 

コスタリカで信頼できる弁護士を探したいときは、だれかに紹介してもらうのが一番でしょうね。

 

とても優しく親切な方も多いのですが、それでも道徳的な概念は日本とは違うと思っておきましょうね。

 

あとはコスタリカの人って結構おしゃれが好きみたいで、日本で販売されているような服もお目にかかれるそうです。

 

海外だとシンプルな服装が多いなと感じますが、コスタリカならとてもお洒落を楽しめるので、ファッションに興味がある方もコスタリカの方と一緒に楽しめるかもしれませんね。

 

ちなみにコスタリカは中米なのでラテン系ですね。

ラテン系の方は底抜けに楽しい方が多いのが特徴です。

気さくな方が多いというのも納得ですよね。

 

宗教もカトリックの方が多いですが、決して他人に厳しいといったことはないみたいです。

あとは1949年に軍隊を持たないということを決定した国でもあるので、平和に対しての思いも強い方が多いのではないでしょうか。

 

現地の方々と触れ合わないと、その人の本質というのは分かりません。

 

せっかくコスタリカで楽しみたいのなら、現地の方々と少し触れ合ってみるのも旅行の醍醐味かもしれませんよね。

 

是非機会があれば少しでもコスタリカの方々とお話ししてみてくださいね。

 

コスタリカ旅行で注意しておきたい15のこと

1.インターネット環境

wifi1

旅行に行く際、重要になってくるところはインターネット環境

結論としては、コスタリカで移動中にスマホを使用するのであればポケットWi-Fiをレンタルした方が便利です。

 

主要施設のみフリーWi-Fiが飛んでいる

まず、空港やホテル、ショッピングモールや大型チェーンの飲食店ではフリーWi-Fiが飛んでいるので、それらの施設では無料でインターネットを使用することができます。

しかしそれ以外の場所ではフリーWi-Fiが飛んでいないことが多いので、移動中や街中ではなかなかネットに接続することができません。

そのため、ポケットWi-Fiが無ければ

  1. スマホで地図を見ながら移動する
  2. 移動中に観光地など調べ物をする
  3. SNSに写真をアップロードする

コスタリカでこれらができません。

 

イモトのWi-Fiがおすすめ

旅行好きに人気なポケットWi-FiがイモトのWiFiです。

イモトのWiFiの特徴は

  • コスタリカであれば1500円/日程度
  • 1つのWi-Fiを一緒に旅行に行く全員が使用することができる

このように、とにかくコスパが良いです。

デメリットといえば、予約が多いため、直前の予約だと在庫切れになっていることが多いです。

そのため、格安でWi-Fiを利用したい方は早めに準備しておきましょう。

イモトのWi-Fi公式サイト

 

②スリ・置き引きに要注意

コスタリカではどの地域でも注意したいのがスリと置き引きです。

 

油断していると国内でも被害に遭ってしまいますが、それでも日本人観光客が狙われるケースも少なくないので注意しましょう。

 

特に首都サンホセでは頻繁に行われている犯罪なので、要注意。

 

荷物は必ずしっかりと持って目を離さないこと、そして服のポケットやカバンの蓋にも要注意です。

 

盗られないようにすること、そして盗られても諦められることを前提に、荷物を用意してくださいね。

 

③強盗が特殊なのでさらに注意

強盗もコスタリカでは多い犯罪なのですが、ちょっと特殊な強盗が増えているのだとか。

 

それが「ケチャップ強盗」です。

「ケチャップが付いていますよ」と声をかけ、吹いてくれるのかと思いきやポケットの貴重品をこっそり盗み取るという犯罪なのですね。

 

ケチャップをかけられるというわけではないのですが、それでもこの巧妙な手口に騙される人も多いので、「ケチャップ」と言われても無視しましょう。

 

もし本当に付いていても怖いので、必ず無視してくださいね。

 

④薬物犯罪が多い!

コスタリカが位置するのは北米と南米のちょうど真ん中。

 

そのため南米から北米・北米から南米への麻薬ルートの中継地点となっています。

 

通過するだけならいいのですが、残念ながらコスタリカにも麻薬が広まってしまい、結果的麻薬犯罪が多発しているのです。

 

近年では麻薬中毒者も増えたことから、彼らによる犯罪も増えているそうです。

 

薬物犯罪として多発しているのが強盗で、貴重品を含めた金品や高価なスマホなども奪われる可能性があります。

 

できるだけ貴重品は持ち歩かず、危険な場所や一人での行動を避けましょう。

 

⑤詐欺・ぼったくり

コスタリカでもお買い物をしたり、何かを利用したりでお金を支払うシーンも多くなるでしょう。

 

ですが、そんな時に注意したいのが詐欺やぼったくりです。

 

詐欺やぼったくり被害に遭う例としては、お土産屋さんでのお買い物や白タクですね。

 

お土産屋さんなら高額商品を売りつけられる可能性もあるでしょう。

 

白タクは行きたい場所とは別の場所に連れて行かれて、法外な料金を請求されてしまう場合があります。

 

「自分は大丈夫」は絶対にありえません。

 

いつどこでどんな詐欺やぼったくりに出会ってしまうかなんて予想できないので、「もしかしたら?」という疑いと危機感を持っておきましょう。

 

⑥夜間の一人歩きは危険

女性の一人旅ができる国コスタリカですが、それでも夜間は男女ともに一人歩きは危険です。

 

特に夜の公園は麻薬の売買も盛んに行われているので、遭遇してしまうと危険でしょう。

 

目撃しただけでも暴行に巻き込まれてしまったりするので、男性も女性も夜の公園には一人でも複数人でも近づかないようにしてくださいね。

 

⑦危険な場所を避ける

幸福度が世界一のコスタリカでも危険な地域はありますので、避けて通らなければなりません。

 

・首都サンホセの長距離バスターミナル

長距離バスターミナルでは置き引きが多発しています。

ちょっと自分の隣に荷物を…という瞬間から狙われているので、絶対に荷物から手を離さないようにしましょうね。

夜間・早朝も危険ですし、置き引きではなくひったくりに遭ってしまう可能性が高くなります。

人気が少ない時間は特に注意しておきましょう。

 

・首都サンホセのコカコーラ地区

昼間なら人通りもあるのですが、浮浪者が多いためあまり通らない方が良い場所です。

通過しなくてはならないのであれば、タクシーを利用すべきですね。

タクシーも窓を開けていると危険な場合があるので、できるだけ窓も閉めた状態で乗車してください。

 

・首都サンホセのアラフエラ・モンテスデオカのサンペドロ地区

この地区では強盗が多発しているため、注意が必要です。

特に用事がないのなら一人での外出は避けた方が良いでしょう。

 

・他にも注意したい場所

ハコやタマリンド、カリブ海沿いのリモンやカウィータ・マンサニージャのほか、マヌエルアントニオなどの太平洋沿岸部なども強盗が多発している地域です。

観光客は特に狙われやすいので、大金や貴重品は不要な場合は持ち歩かないようにしましょう。

 

・もし犯罪に巻き込まれたら

可能性としてはあって欲しくはないものですが、万が一の時のことも考えておき真ときはそう。

まずどんな犯罪に遭ってしまっても絶対に抵抗してはいけません

巻き込まれた場合でも同じです。

なぜかというと、相手が武器を所持している可能性があるからです。

ナイフはもちろん拳銃を持っている場合があり、抵抗することで自身を危険な状態に晒しかねません。

外出の際は複数人で、それでも犯罪に巻き込まれた場合は抵抗せずに現地警察に任せておきましょう。

 

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⑧クレジットカード

海外ではクレジットカードが役に立つと多くの方が利用されているのですが、もちろんコスタリカでもクレジットカードを利用できる場所は多くあります。

 

ただし、コスタリカでのクレジットカード利用はちょっと面倒だったりする場合があるのです。

 

実はクレジットカードを利用した時に身分証明書の提示を求められてしまう場合があります。

 

他にもPINコードの入力とか求められたりして、ちょっと面倒なんですよね。

 

必ずパスポートを所持しておく必要が出てしまうので、「もうあんまり…」と思う方は現金も持って行くようにしましょう。

 

⑨スキミングに要注意

クレジットカードの利用が面倒だと注意しましたが、スキミングにも注意が必要です。

 

特に路上のATMではスキミングされる可能性があるので、キャッシングを利用したい方は要注意。

 

レストランやホテルなら心配はなさそうですが、どこでどんなふうに行われているかわからないので、クレジットカードの乱用には本当に注意しましょう。

 

⑩現金

クレジットカードの利用がちょっと面倒なので、現金もあったほうが安心です。

 

ではどのくらい持っていけば良いのでしょうか。

 

だいたいですがショッピングや観光もたくさんしたいという方なら2万円から5万円までを1日の利用金額と考えて持って行っても良いでしょう。

 

5万はもしかしたらちょっと多いかもしれませんが、クレジットカードの利用をあまりしないと考えている方なら、これぐらいはあったほうが安心ですね。

 

ただし、現金を持ち歩くことはかなりリスクが高まってしまいます。

 

できるだけ必要最小限の現金に抑え、見せびらかさないように小分けにして持っておきましょうね。

 

ちなみに、余談ですがサンホセの空港で支払う空港税は現金のみとなっています。

 

クレジットカードが使えなくて焦ってしまう方も多いので、現地に着く前にある程度利用できる通貨を両替して持っていきましょう。

 

⑪通貨

現金を持って行ったほうが良い!コスタリカですが、「じゃあ通貨は何?」となりますね。

 

コスタリカの通貨はコスタリカ・コロンと呼ばれ、レートは都度変わりますが1コスタリカ・コロン=約0.19円あたりです。

 

またコスタリカではUSドルも利用できレートはUS1ドル=約574コロンです。

 

ちなみに、コスタリカでは中級以上ならレストランもホテルも米ドル表記が多いので、米ドルで支払うことができる場所も結構たくさんあるみたいですね。

 

ただしお釣りはコロンになるので注意してくださいね。

 

ちなみに銀行での両替が一番レートが良いので、両替したいなら銀行に行きましょう。

 

⑫チップ

実はコスタリカは本来チップの習慣がないそうなのですが、観光客に欧米の方が多いので意外と広まっている場所もあるみたいですね。

 

ではどんなシーンで必要になるのか要らないのか、チェックしておきましょう。

 

タクシー

基本的にはチップを支払う必要はありませんが、キリよく切り上げをしてお釣りはいらないよというスタンスで支払うと良いですね。

 

レストラン

サービス料が含まれているので不要です。食堂的な場所でも必要ないでしょう。

 

ホテル

荷物を運んでもらう・ルームサービスを頼む場合には1000〜2000コロンぐらい必要です。

 

ツアー

ガイドさんにはツアー料金の約10%支払うと良いでしょう。

 

上記以外にも「チップが必要?」と迷うシーンが出てくるかもしれませんが、周りを見て支払いが必要だと感じたり、サービスがとても良かった場合には支払うと良いでしょう

 

⑬交通手段はコレ!

様々な交通手段をお届けしたいと思っていたのですが、コスタリカで利用したい交通手段は一択のようです。

 

「タクシー」ですね。

バスはかなり高額なんだとか。

 

しかもバスのターミナルや車内での置き引きやスリも多発しているので危険がいっぱい

 

それなら絶対にタクシーの方が安全便利で安く済むのです。

 

ちなみにタクシーを利用する際には、黄色い三角のマークがついた赤い車を選びましょう!

 

白タクも多いらしいので、許可を受けていることが分かる黄色い三角のマークがついた赤い車が安心なのです。

 

バスはルートによっては危険な地域を通過する場合もあるので、移動手段を選ぶなら是非タクシーにしてくださいね。

 

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⑭気候・服装

コスタリカの気候には乾季と雨季の2つがあり、乾季は観光シーズンとされています。

 

ちなみに、乾季は12月〜4月まで、気温も25度以上の過ごしやすい季節となっています。

 

また雨季は5月〜11で観光シーズンからは外れてしまいますが、人が少ない分とてもゆったりと観光することができるでしょう。

 

雨季といってもそこまで降水量が多いというわけではなく、午後にスコールが降る程度です。

 

また雨季でも平均気温は22度以上なので、冬以外の服装で十分です。

 

ただし寒暖差もあるので、夜の外出を計画している方は少し厚手の羽織りものを用意しておきましょう。

 

長袖や長ズボンなども念のため用意しておくと安心ですね。

 

ただし、マナーとしてタンクトップや短パンでの外出は避けたほうが良いですし、宗教施設に入る際には必ず帽子はとってくださいね。

 

またコスタリカといっても首都サンホセは高原部で降水量は少なく感じるかもしれませんが、カリブ海沿岸は1年中雨が多いです。

 

場所によってはかなり機構に差が出てしまうので、目的地によって服装もしっかりと考慮するようにしてくださいね。

 

⑮水・食事

海外に行くなら注意しておきたいのが「水・食べ物」ですよね。

 

まずコスタリカの水事情ですが、実は水道水も飲めるほど状態は良い方だと言えます。

 

でもですよ、日本に比べると…といったところなので、やっぱり日本人が飲んでしまうとお腹を下してしまう可能性は高くなってしまいます。

 

それでもそこまで危険というわけではないので、ちょっと口に入ってしまったからといっても焦る必要はないでしょう。

 

歯磨きをしても安心というわけですね。

 

ただし、常時飲む水は現地での時間を快適に過ごすためにも、できるだけ市販のミネラルウォーターを購入して飲みましょうね。

 

では続いて、食事ですがコスタリカの食事は野菜が豊富に使われており味も比較的マイルドなのが特徴。

 

スペイン領であったことからスペイン料理の影響を多く受けておりますが、ヨーロッパやアジアからの移民も多いので、イタリア料理や中華料理も楽しむことができます。

 

日本の方でも馴染みやすい料理が多いので、心配する必要もないでしょう。

 

ただ、パクチーが結構使われている料理もあるのだとか。

 

パクチーが苦手な方は入っていないものを選んでくださいね。

 

お水が比較的綺麗なのでサラダや生フルーツもそこまで心配はないのでは?と考えられますが、海外で敏感になってしまう方は熱の通った料理を選びましょう。

 

あとはコスタリカもコーヒーが有名なので、ぜひ堪能してみてください。

 

また日本食に比べると多少こってり感が胃に影響する方もいるかもしれませんので、胃薬も忘れないようにしてくださいね。

 

⑯マナー

コスタリカには観光施設もたくさんありますが、訪問する際にはマナーを守らなければなりません。

 

特に宗教施設に関しては肌の露出が多い服装やサンダル等は避けましょう

 

また基本的には人に招待をされたら必ず手土産を持参すること。

 

現地の方と仲良くなったら、ちょっとしたマナーかもしれませんがちゃんと気を使うようにしましょう。

 

観光場所での写真撮影ではフラッシュが禁止されている場所もあるので、気をつけましょう。

 

さらに飲食物の持ち込みも禁止されているので注意してください。

 

他にもコスタリカの川や沼・湖での釣りは許可が必要となるので、誘われても許可を取っているのか先に確認してくださいね。

 

そのまま何も知らずに釣りをしてしまったら、罰金を取られる可能性もあります。

 

釣りがしたい方も必ずツアー会社等に相談しましょう。

 

あとは18歳未満は飲酒・喫煙は禁止されています。当たり前ですが注意してくださいね。

まとめ

大自然と歴史ある建造物を間近で体感することができる場所がたくさんのコスタリカ。

 

たっぷりと堪能するなら絶対にコンディションの良い状態でありたいですよね。

 

だからこそ注意すべきことも事前に知っておく必要があります。

 

コスタリカを目一杯楽しみ、また行きたい!と思えるようにするためにも自分でできる範囲の注意点はしっかりと準備してください。

そしてコスタリカの良いところをたくさん楽しみましょう!

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